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2018年9月の練習風景


先輩の動作をよく観察して、自分の型に活かすようにしましょう。


いよいよ黒帯の一歩手前の茶帯に挑戦、継続して努力すれば必ず結果はついてきます。


組手の練習も積み重ねて、試合に出られるようにがんばろう!


飛び蹴りをすることで、床の上では得られないバランス感覚を養うことができます。


柔軟は自分の体と対話しながら無理しないように継続しましょう。


ミットで自分の距離感を修得して、実際の組手で間合いを見極めよう。


蹴武の型<南洲>は足首を引いて、踵で前蹴りを行います。


10月の審査に向けて、みんなの蹴りにも気合いが乗っています。


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